オーストラリアの留学エージェント比較
2026年11月1日更新
在日オーストラリア大使館の日本人向けFAQによれば、ワーホリ(417)は最初の入国日から12か月滞在でき、申請時に18歳以上31歳未満(日本旅券保持者)であることが条件で、就学は最大4か月までとされている。
同FAQは、ワーホリビザは移民エージェントを使わず本人が ImmiAccount から申請できると案内している。
豪内務省は、学生ビザ(subclass 500)と学生保護者ビザ(590)の申請ルールが2026年10月2日の申請から新しくなると案内している。
学生ビザでは OSHC(Overseas Student Health Cover)を手配する(免除に当たる場合を除く)と、豪政府の留学情報サイト Study Australia は案内している。
CRICOS は、留学生ビザの学生を教える豪州の教育機関とそのコースを載せた豪政府の公式サイトで、コースは Course Search、機関は Institution Search で調べられる。
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出典と確認日
- 在日オーストラリア大使館「ワーキングホリデー ビザ 日本人向けFAQ」(2026年11月1日に確認)
- 豪内務省(Department of Home Affairs)「学生ビザ(subclass 500)・学生保護者ビザ(590)の申請ルール変更(ファクトシート)」(2026年11月1日に確認)
- Study Australia(豪政府の留学情報サイト)「Student visa (subclass 500)」(2026年11月1日に確認)
- 豪教育省(Australian Government Department of Education)「CRICOS(留学生向けの教育機関・コースの登録)」(2026年11月1日に確認)